事例紹介

人、地域、自然の共生の場を作る実験場「ふとまにの里」に東屋が完成しました。

日本の原風景を取り戻し、人、地域、自然の共生の場を再創造するプロジェクトである「ふとまにの里」に、そのシンボルであり、日本の原風景の象徴とも言える「東屋」が完成しました。

コンセプトの設計から竣工まで1年以上をかけて、天然素材と昔ながらの工法を採用しています。ふとまにの里の東屋ができるまでの様子を御覧ください。

ふとまにの里の開発にはi-Techを始めとするロゴストロン製品を数多く採用しています。

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地域医療の拠点である内科医院様にロゴストロンAC(配電盤用)導入

埼玉県の地域医療の拠点である内科医院である内山医院様にロゴストロンAC(配電盤用)モニター導入させていただきました。

あらゆる電化製品に供給される電気のノイズをカットし、ロゴストロン信号を重畳させ、イヤシロチ化を行うロゴストロンACを配電盤にモニター設置しました。

体調に不安を感じている患者さんのメンタル面を整え、最適な治療を提供することができる場を創造するための1つの技術としての可能性を検証するためのモニターです。

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2045年シンギュラリティー後の世界を仮想する「KaMiNG SINGULARITY」でサイバー神社御神体システム及び電源・音響のインフラ提供を行いました。

2019年8月9日(金)に、シンギュラリティを迎えた 2045年を仮想したイベントKaMiNG SINGULARITY(カミングシンギュラリティ)にピラミッドメディテーション、神視点VR-Planetsを展示いたしました。また、イベントの中心に据えられた「サイバー神社」の御神体システムの開発に携わり、未来における神社の参拝として、二礼二拍手一入力(ロゴストロン)一礼の作法とともに、御神体システムが稼働する仕組みを構築しました。

ライブスペースでは、ヒランヤアクセスの藤田晃司氏と共同研究を行っているロゴストロンACを使って音響用の電源を供給しました。

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株式会社アカツキ様のイベントでピラミッド・メディテーション、三人称視点VRアクティビティを体験いただきました。

株式会社アカツキ様のイベントでピラミッド・メディテーション、三人称視点VRアクティビティを体験いただきました。

【Journey to the Well-being】〜ウェルビーイングへの旅〜 と題して、㈱アカツキ本社内の広々としたイベントホールで行われたイベントに集まった、約100名の方々に【心理 ✕ 行動】の2つの領域をつなぎ、意識のアップデートを促すトランスフォーマティブテクノロジー(トランステック)を体験いただきました。

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歯科医院へのMeditation Tech納入事例

甲府市里吉にある七沢歯科医院は、アットホームな雰囲気の中で、リラックスして治療に臨むことが大切と考え、心と体の健康を考えた歯科統合医療を提供する医院です。

今回は、LOGOSOUD TechおよびMeditation Techを応用した音響ベッドなみのりふね」導入によって患者様のストレスが軽減され、歯の治療だけでなく、「心が元気になる歯科医院」として顧客満足度が向上した事例を七沢久子医院長へのインタビュー形式でご紹介します。

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鍼灸の施術における三人称視点VR導入事例

東京衛生学園専門学校 にて開催された東京九鍼研究会主催による講座内で、治療家の石原克己先生の鍼治療において「三人称視点VR」を導入しました。

普通は見ることのできない治療中の自分の背面をリアルタイムで映したVR映像を観ながら鍼治療を受けたときの感想を鍼灸師、鍼灸を学ぶ学生、医師の方々を対象に34名から回答を得ました。自身が治療を受けているときのVR映像により受け手側の心的環境が整うことで治療効果が向上することが示唆されました。

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Hattronによる心身の変化事例とMeditation Techの可能性

neten製品の一般ユーザ28名を対象に、ハットロン(Hattron)およびLOGOSTON Surf Bedを組み合わせた上下からの振動が意識に与える影響を、脳波計測とアンケートの回答を元に解析しました。「身体の不調」への反応や、「無心になれる」などの意識への反応からMeditation Techとして、意識や瞑想にも有効であることが示唆されました。

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プロ野球チームのコーチによる三人称視点VR活用事例

プロ野球チームを指導するコーチに「三人称視点VR」を体験いただき、三人称的な客観視点から自己フォームを短期間で修正できたり、上手くいくときの視野の捉え方を脳に覚えこませるなどの点で、「三人称視点VR」がスポーツにおいて有効であることが示唆されました。

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マスタリングにおけるLOGOSOUND Mix処理事例

元DJという異色の経歴を持つお坊さんが手がける「テクノ法要」。テクノ音楽と最新テクノロジーが仏教と出会って生まれた現代の法要がパワーアップして2019年もニコニコ超会議に登場しました。

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『Transformative Technology Conference 2018』にLOGOSTRON Tech/Meditation Techを出展しました

2018年11月。netenは、アメリカで行われた「Transformative Technology Conferenceトランステック・カンファレンス)」 に唯一の日本企業として出展しました。

意識やマインド、精神や心理にはたらきかけパフォーマンスを高めるためのテクノロジーがトランステックです。アメリカではこのような意識変容の技術(Transformative Technology)のフェスともいえるTrans Tech Conferenceが開催されています。

多くの来場者にnetenの製品を体験いただき、古神道の叡智をベースとする日本発のテクノロジーが外国人の方にも効果をもたらすことが確認されました。

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Third Person VR Techの社内体験会

Mind Processor ProgramにおけるVRテクノロジーの研究開発にあたり、弊社施設にて社内向けのVRテクノロジー体験会を行いました。体験者からは「瞑想レベルに関係なく、誰でも意識の拡張を即経験できるコンテンツ」「自我感覚を超えた視点を体感できた」「コミュニケーション能力と空間認識力が試されるワークだ」と一般的な研修プログラムでは聞くことができないような感想が寄せられたMind Processor Programについて、プログラムの概要とその狙いと共に体験者から得たアンケートの解析結果を報告します。

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古武術家(甲野善紀先生),身体技法研究家(甲野陽紀先生)による三人称視点VR実践事例

古武術 ✕ VR。VRテクノロジーがもたらす「情報の遮断(カット)」と「制限の解放」により“力”と“安定”を引き出すメカニズムを武術研究者・甲野善紀氏と、甲野善紀氏の武術指導アシスタントである身体技法研究者・甲野陽紀氏に語っていただきました。

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ファーストペンギン社主催合宿セミナーにおけるVR Techの利用事例

netenのVRテクノロジー(VRメディテーション/三人称視点VRシステム等)を用いた意識変容のセミナーが、合宿形式で開催されました。参加者約70名。全員にオキュラスGOを配布し、自宅でVRメディテーション可能となるプログラムとして開催しました。

「祓い」、「鎮魂」という日本に古来より伝わる技法をVRという最先端の技術を通して再認識し、その効果をより深め、誰でも実感できることを目指す画期的な講座となりました。

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d.M導入による医療施設の環境改善

埼玉県の医療法人 彩清会 清水病院様では、「次世代にイヤシロチを贈る」という弊社のビジョンにご賛同いただき、イヤシロチ化の施工をご依頼いただきました。
建物の老朽化もあり、どんよりした空気感が漂っていたそうですが、設置後は院内の風通しが良くなり、人事が順調に運び人材に苦労することがなくなり、医療機関として適正な売上げと利益率も実現。組織全体が最適化に向かっている印象を受けているとご報告いただいています。

「寺院3.0」— 生活に密着した仏教の新しい役割

文禄二年(1593)、伊那市高遠の桂泉院二世竹庵栄嫩(ちくあんえいどん)大和尚の開山と伝わる、 長野県伊那市にあるお寺、曹洞宗洞泉寺(とうせんじ)。 住職の横山凌雲様はかねてより「世界鎮魂化」への想いを強く抱かれており、 もっと広く世の中のために貢献するため、お寺のイヤシロチ化を実施されました。 今回のイヤシロチについて、横山住職にお話をお伺いしました。

ベンチャー製薬会社でのLOGOSTRON Tech/i-Techを用いたコンサル事例

オリジナル化粧品ブランドを中心に、女性からの支持が高く、 堅調な成長を続けているベンチャー製薬会社様は、その一方で、社長の能力の高さに社員がついていけず、 思うような企業成長を遂げられないという悩みを抱えておいででした。そこで、会社全体を レベルの高いイヤシロチ(その場にいる人の生命力・能力が活性化される土地)にしたい、というご依頼にお応えすべく、 イヤシロチ化に加えAMPIRE 75000(メビウスアンパイア)を導入した事例をご紹介します。

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日本刀の製作にD-Waterが応用されました

刀工伊藤重光氏が製作した、横綱稀勢の里土俵入りに使用される「太刀」の製作過程でD-Waterが使用され、難しいとされる隕鉄による日本刀の製作に貢献しました。

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TAKURIモデルハウス -震館-

住み心地の科学を極めたプロ集団が、住まいをイヤシロチにする。TAKURIモデルハウス -震館-は、neten株式会社内建物で、オフィス、食堂、ミーティングルーム等として利用しています。【Material(素材)】✕【Energy(エネルギー)】✕【Information(情報)】という3つの要素からなるLOGOSTORN Technologyを住まいに応用いたしました。

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伊勢丹で展示されたアート作品へのLOGOSTRON Tech導入事例

LOGOSTORN Technology ✕ アート。

伊勢丹新宿店5Fのアートギャラリーで開催された 国立大学法人 山梨大学 大学院 教授 井坂健一郎の個展 “玉響(たまゆら)のかをり”において「ロゴストロンチップ」やD-Water別天水」だけでなく、Nigiにも採用している「チタン陽極酸化処理技術」を応用した作品が公開されました。

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専門音響会社でのLOGOSOUND-Techの実験事例

国内屈指のコンサートホールの設計や、音響設備のオーディオ・ブランドとして知られ、サウンドシステムで最も重要な構成部品であるスピーカーを中心に研究開発・製造を行っている”Taguchi”こと、田口音響研究所株式会社。

これまで最高の音のクオリティを追求し世に送り出してきたTaguchiのスピーカーに、ロゴストロンACを導入するという企画が実現しました。Taguchiのスピーカー×ロゴストロンACの組み合わせがサウンドに与える効果をその道のプロと一緒に確認しました。

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日本の原風景とLOGOSTRON Techの融合

neten株式会社では日本人の原風景となる里山「ふとまにの里」を実現すべく、自社敷地のすぐ前に約1800坪の土地を購入し、起伏のある丘、森、小川、池、さらには畑や手植えで自然栽培の田んぼをつくりました。
さらに、独自のi-Tech技術をふんだんに取り入れ、イヤシロチ化もおこなっています。
完成して1年目で、米、葡萄、マコモから野菜まで、農家の方も驚くほどの収量を上げ、今では珍しくなった、ミズカマキリ、コオイムシ、マツモムシが自然発生する豊かな里山となったのは、netenが開発したさまざまな土壌改良材や場の力を高める装置技術であるi-Techのおかげなのかもしれません。

i-Techで転換期を乗り切った食品会社の事例

山梨県内で雑穀を販売するA社様がイヤシロチ化を目的として、本社敷地内、工場内にロゴストロンとカグヅチを設置されました。
加工食品の製造も含め、工場内は特に粉体が空中を舞うため、機械の故障率が比較的高かったとのことでしたが、カグヅチ設置後は敷地内の磁場・電磁場が安定することで空中の静電気が抑えられ、粉体が通常よりも早く地面に落ちるため、不良品の発生率も下がりました。
また、下請け会社として難しい環境にありましたが、独自の販売ルートの開拓に成功し、以降、業績も好調で、経営判断も思い通りの結果が得られているとご報告いただいています。

D-Waterを導入したジェラートが国際コンテストで3位となりました。

D-Waterにより実現した“乳製品一切不使用のジェラート”がイタリアジェラート協会開催の世界最大・世界最難関のジェラートコンテストで、世界3位。

2018年1月21日〜23日にイタリア・リミニで行われた『2018 国際ジェラートコンテスト』において、日本人のジェラート職人中川信男(プレマルシェ・ジェラテリア)がつくった“身体が冷えないジェラート”が2部門同時受賞を果たしました。

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LOGOSOUND Techを導入したCD音源が脳波と血流量に影響を与えた事例

国立岐阜大学名誉教授、工学博士の元島栖二先生のご協力のもと、LOGOSOUND Techによって制作されたCD音源を聴いた5人の被験者において、音源を聴く前と聴いた後の脳波と血流量を測定。その結果、LOGOSOUNDが人の心身に有用であることが示唆されました。

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i-Tech導入事例:農地が蘇る -ロゴファーム-

土地や場の持つ本来働きを最適化する i-Techは農作物にも良好な影響を与えることが確認されています。ロゴストロン・テクノロジーを応用した農地であるロゴファームでは、様々な農作物で実証実験を続けています。

ロゴファーム里吉(田畑、ぶどう園):劇的な土地改良と一年目にしてありえない収穫量
ロゴファーム右左口(百舎・もも園):ビタミンC、抗酸化活性上昇
ロゴファーム綾部(米作、大豆):無農薬、天日干しの奇跡のお米「イセヒカリ」

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i-Tech導入事例 風水的に良くない場が神社のように! ージャパンホテルズ様ー

i-Techを社屋全体に導入したところ「いつもの社屋が清々しい空間に」変わるだけではなく、事業の譲渡、新規事業にともなう土地の購入が「勝手に運ばれてくる」ようにスムーズになったとおっしゃるのは、兵庫県神戸市 ジャパンホテルズ・グループ取締役会長 劉 聖勇様。

考えもしないところでご縁に恵まれたり、思いもつかないところで大きなお金がパッと動くその体験レポートをご覧ください。

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震災復興の象徴として地域社会の発展に貢献する -木の屋 石巻水産様-

2011年の東北大震災で津波で工場が壊滅し、一時は操業停止に追い込まれた宮城県石巻市の「木の屋 石巻水産」様。そのような過酷な状況から、短期間でV時回復し震災前を超える売上高を記録し、その目覚ましい復興の様子は各メディアでも取り上げられ、注目されています。工場再建前の2011年よりi-Tech/LOGOSTRON Techの導入に取り組んできた足跡を紹介します。

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EM菌とLOGOSTRON Techでリゾートホテルを再生

バブル期に、高級ホテルチェーンのひとつとして建てられたものの、経営がうまく行かず、十数年放置されて廃墟となった「幽霊ホテル」。そこを琉球大学名誉教授 比嘉教授が改装し、EM菌とLOGOSTRON Techを導入した結果、約二年で再生に成功。ロゴストロンの発信が加わったことで、お客様も増えているとのことです。

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