企業沿革


1990年代

前身のシステム開発会社において、売上高1兆円以上の企業を対象としたビジネスパッケージシステム「ビジネスマンダラ」を開発し、大手企業に提供


2000年2月

株式会社七沢研究所設立、ファウンダーとして、七沢賢治代表取締役就任


2006年

ロゴストロンの前身となるQESを、脳波学の第一人者、山梨大学名誉教授 椙村憲之氏とともに共同開発しモニター機としてリリース


2010年2月

株式会社七沢研究所の子会社として、株式会社ロゴストロン研究所設立。
翌年、現在の役員メンバーが参加し、現在のneten株式会社の事業基礎が築かれる。


2011年2月

ロゴストロン試作一号機完成 展示会にて展示
同月、ミニロゴストロンのモニター開始(ロゴストロンツールとして、初の外部リリース)


2012年7月

ロゴストロン100倍速試作機完成

ロゴストロン100試作機

2014年1月

初の量産型モデル、ロゴストロンLモニター機リリース


2015年12月

LOGOSTRON信号のサウンド化に成功し、LOGOSOUND-SIZIMA リリース


2016年3月

子会社として、和器出版株式会社設立


2016年5月

Nigiモニター機完成


2017年12月

ロゴストロン信号を交流電気に重畳させることに成功し、LOGOSTRON.ACモニター機完成


2018年5月

初のネットワーク型ロゴストロン BETTENモニター開始


2018年10月

グループ法人(株式会社七沢研究所、イソノミヤ株式会社、DCP株式会社、一般社団法人国際ロゴシスト協会、一般社団法人世界鎮魂協会 )のすべての事業をロゴストロン株式会社に譲渡、統合し、neten株式会社へと社名変更を行い、neten株式会社 誕生


2018年11月

米シリコンバレーで開催されたTransformative Technology Conference 2018 日本企業として唯一出展。
同月、国内にてneten Technology Conference開催


2019年1月

現在の役員体制となる