史上最小にして、最軽量のロゴストロン周波数の発信機。
ボタン電池1つで1年間、あなたの大切な人を守り続けます。

テクノロジーが祈りの次元を引き上げる

日本古来のお守りをロゴストロンテクノロジーが次の次元に引き上げました。
それが、電子お守り「和守(わもり)」です。

通常のお守りは、中に祝詞や真言などが書いた紙が入っています。 そこに言霊が宿り、効果があるものとして、お守りというものが昔から日本にはあります。

この電子お守り「和守(わもり)」は、ロゴストロンテクノロジーにより、お守りに込められた「祈り」をデジタルなプログラムとして発信します。

大切な子供にもロゴストロン発信機を持たせたいけど、

高価だし ・壊れると困るし ・毎日充電するのを忘れそう

そんな悩みを解決し、持っていることすら忘れるくらい日常に溶け込むのが電子お守り「和守(わもり)」です。

小さなボディに畳み込まれたテクノロジー

携帯型ロゴストロン周波数発信装置(ロゴストロンLNigi)では、現代のバッテリー技術では約1日(24時間)が連続発信の限界でした。

このため日々の充電が必要ですが、その手間を省き、普通のお守りがそうであるよう に「持っていることすら忘れる」を実現したのが「和守(わもり)」の最大の特徴です。

省エネながらも効果を最大限にするためにロゴストロン周波数の発信頻度を18分に1回に制御しています(一日に80回発信する計算です) 。

発信頻度が少なくても「発信速度」は最上位機種と同等です。

ロゴストロン周波数信モジュールはNigi用のものを採用し発信速度はロゴストロンL の約1,400倍。そして、CFBなど大型本体機と同じ信号変換方式である平均周波数で発振します。

また、最小ながらしっかりと単層ゼロ磁場コイルを搭載し、ゼロ磁場コイルの効果を補う周波数共鳴デバイスとしてチタンプレートを採用しています。

そして、繰り返しますが Nigiにはない最大の特徴は「和守(わもり)」は日々の充電が不要なこと、 そして何より、圧倒的に壊れにくいことです。

「和守(わもり)」はNigiの弱点を補い気軽にご家族にロゴストロンテクノロジーを体験 いただけることをコンセプトに開発されました。 ぜひ、ご自身だけでなく、お子様やご家族、お知り合いに持って頂き効果を実感して いただきたく思います。

電 子 お 守 り「 和 守( わ もり )」の 使 い 方

使い方は、いたってシンプルです。

お手元に届いた時点で、すでに電池が入っており、スイッチを入れなくても18分に1回 の頻度で自動的に祝詞の周波数が発信されています。

そう、とくに何もする必要はございません。

電池残量があるかどうかの確認したいときは、本体に ある小さな穴の部分を尖ったもの(非金属 つまようじ など)でカチッと押してみてください。

オレンジ色に光れば電池残量があるという状態にな ります。光らなければ、電池を交換してください。 (電池は約1年持ちます)

なお、この本体にある小さな穴の部分を押すことでオレンジ色に光るのと同時に強制的に周波数の発信を行います。エネルギーを感じたい場合も押されてみるといいかもしれません。

「和守(わもり)」には専用の印伝袋がついています。この印伝袋は、甲州の伝統工芸 で世界的にも有名なもので、一番小さいサイズの巾着型の印伝袋は、お子様が持っ ても可愛らしい、また大人が持ってもファッショナブルなデザインになっております。ラン ドセルや普段お使いのバッグにそっと入れておくのに最適な大きさになっています。

LOGOSTRON Technology

和守に詰め込まれたロゴストロン・テクノロジーの詳細はこちら

関連記事

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。