染川 瀬乙/SOMEKAWA SEOTO

IT evangelist – ITエバンジェリスト

Profile

立教大学社会学部社会学科卒業
鹿児島県出身。

大手企業を渡り歩き、各社でトレーナーや研修担当を歴任。

業種を超える幅広い知識と数多くの実務経験を体系化し、バラエティ豊かな実体験から伝える 【知的エンターテインメントショー】を得意とする。ユニークなプレゼンテーションが評価され、社長賞など数多く受賞。

プライベートでは「神ネタから下ネタまで、聖なる話題から性の話題まで」をキャッチフレーズに暗躍。哲学・科学はもちろんのこと、映画やドラマをはじめ、芸能ネタまで網羅する。

幼少より「情報とエネルギー」に関心を持ち、長い真理の探求の末、七沢研究所にたどり着く。

七沢賢治氏より「瀬乙」の名をもらい、現在はneten株式会社のエバンジェリストとして「最先端の研究成果」をできるだけ易しい言葉で、伝わる表現でわかちあうことに心血を注ぐ。

プレゼンターとして目指す境地はいつでも、

「難しいことを易しく、易しいことを深く、深いことをおもしろく」

であり、笑いながら意識進化していく方法をとことん追求している。

なお、常に楽して意識進化する=結果を出す方法を求めているため、 neten株式会社でもっとも「ロゴストロン製品を身に着けている男」として不動の地位を確立している。日々の「祓い」「鎮魂」「意宣(いのり)」もかかさない。歯磨きはたまにかかす。

「笑い」は「祓い」であること、「言霊」の軽やかさ、「公」を生きる楽しさ、などなど、自らの生き様を通して世に問う日々を送っている。

Projects

  • Logostudy & Arts
  • isonomiya
  • Business Consultation
  • NEO Japanesque
  • digital Meditation
  • Japanese Success Law

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