Material Lab - 物質

netenにとって、どのようなマテリアル(物質)をつかって、プロダクトを作るのはとても重要なテーマです。

例えば、今、アメリカのシリコンバレーで実験を行っている、LOGOSTON Surf BedやHattronは、「結晶化純チタン」を使用し、その「結晶化チタン」を、音響振動板で振動させ、ロゴストロン信号をもとにした音を、特許技術を使い、骨振動として、身体に伝えていますが、その「結晶化チタン」をステンレスや通常のチタンに置き換えると、途端に、独特の深く入る振動がなくなります。

また、「シリコン」では、シリコン結晶(※ 俗に言われるテラヘルツ鉱石)のなかでも、 世界最高純度のものを使用し(下記レポートにあるように、世界に存在する製造方法の中でも、最も純度が高く単結晶の製法で作られたもので、通常の用途は、宇宙天体望遠鏡などに限定されている)、ロゴストロンコイルやブレスレッドとして応用しています。

また、i-Techで使用される「炭」は、古代から変わらない製法で作られる貴重な「白炭」です。

以下のプロダクトパートナーのページにも詳細を記述しています。