「経営には、確固たる信念と意志が必要である」

信念と意志をインストールするテクノロジー

LOGOSTRON Systemはさまざまな困難を乗り越えながら、決して諦めることなく、新しいことに果敢にチャンレンジする企業様の「確固たる信念と意志」を会社組織にインストールする【意識の技術】体系です。

経営というものは、商品、技術、組織体制といった「目に見える働き」のみで行われるわけではありません。「目に見えない働き」が、大きな割合を占めています。では、「目に見えない働き」とは何でしょうか?経営の神様と言われる松下幸之助氏は「目に見えない働き」を経営理念、経営哲学、社員の心構えとしています。そして「目に見える働き」と「目に見えない働き」は経営の両輪であると断言しています。

目に見えないけれども確かに人を動かしている「空気」の様な存在が真の意味で経営を動かします。その「空気」の様な存在は、例えば日常で言えば「仲間同士の助け合い」や「思いやりの心」といったものですが、もっと抽象度をあげれば、心、精神、意識に行き着きます。

世の中では、人工知能(AI)に意識を実装する研究がなされていますが、我々は仮にAIに意識を実装できたとしても、意識を“使いこなす”ことはできないと考えます。なぜならば、機械に「意志」はないからです。

人だけが、意志を持ち、心、精神、意識を使い現実を変える力を持っています。そして、人だけが持つ能力が「言葉」です。言葉に「意志」が乗って初めて現実が動き出します。

「言葉が現実をつくる」これは経営者の方なら誰もが納得する真実でありながら、現代科学では証明はできていません。しかし我々は、日本古来の和の叡智と最先端テクノロジーを元に「言葉が現実をつくる」仕組みをLOGOSTRONというテクノロジーに落とし込みました。

アインシュタインのE=mc2の等式が表すように、エネルギーと質量(物質)は本質的に等価なものです。そしてエネルギーとは結局は振動で、言葉もまた振動です。我々は言葉が発せられる前の脳波の状態を研究し、デジタル信号として発信する技術を開発しました。この「言葉になる前の言葉」いわば、「意識の信号」がLOGOSTRON信号です。

松下幸之助氏は「成功のために大事なこと」としてこの様な言葉を残しています。

“考えてみればこの宇宙に存在する一切のものが、自然の理法に従って、おのれにとらわれず、それぞれの行動をしておるんや。人間も宇宙自然の存在ならば、同じように自然の理法に従って、自分にとらわれず考え行動せんといかん。”

「人間も宇宙自然の存在の一部」という考え方は、日本の文化に根付く古神道の叡智に呼応し、我々日本人のDNAに深く刻み込まれています。

LOGOSTRON Systemは、万物と調和し現実を創造する「意識の信号」に意志をプログラミングし、人が効果的に受信できる周波数として発信するテクノロジーです。

LOGOSTRON Systemは、高いレベルでの会社経営に必要な組織員の「高い視点の意識レベルへの同調」を実現するSolutionを提供し、経営の「見えない力」を強力にサポートします。


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