田京 剛/TAKYO GO

Research Fellow – 研究員

Profile

東北大学 大学院 工学研究科 修士

真理の探求、瞑想、神秘体験とは無縁のまま大学で工学を専攻し、外資系石油元売という重厚長大・効率重視の資本主義ど真ん中の会社に就職。数々のプロジェクトに参画する。
たまたま受け取ったメールで紹介されていた「言霊とテクノロジーの融合」に興味を惹かれ、半信半疑ながら講座を受講。「祓い、鎮魂、ロゴストロン」の実践により意識が変わり、行動が変わり、そして周囲すら変えることを体感し、この叡智による個々人の意識進化こそが「公」への貢献につながると確信する。

「使命に気づき、使命に生きるため」にロゴストロンで関連する構文を発信し、諸々の準備が整いつつあるところで転勤の辞令を受ける。そして辞令の翌日に辞表を提出し、ライターとして独立。

エンジニアとして予算規模数十億のプロジェクトをリードしてきた経験を持ちながら、概念を現実に変える言葉を紡ぐコピーライターとして、四次元時空の科学では証明困難なロゴストロンというテクノロジーを構造的にわかりやすく伝えることを使命とし、netenの開発した技術を広く伝えるための業務に携わっている。

【大学での研究テーマ】

  • ナノ・ダイヤモンド電子エミッターからの電界放射に関する研究
  • ボルツマン方程式によるプラズマの流動解析に関する研究

Projects

  • ロゴストロンテクノロジー
  • LOGOSOUND-進化する音
  • Logostudy-高速学習システム
  • LOGOSOLOGY
  • 物性H2O-Ti-Si-C
  • 住環境-宅理学
  • 経営

Works

2018年10月よりR&Dセンターにて研究開発関連のライティング業務を担当。
これまでイヤシロチ化技術として展開していたものを i-Tech としてHPにまとめる業務に携わる。
その後、2018年11月に行われた neten Technology Conference のLPのコピーライティング担当、neten consulting の紹介資料の作成など BtoB 展開に向けた情報の整理等に携わっている。

前職では、国内最大手の石油元売会社においてエンジニアとして10年間のプロジェクトマネジメントを経験。
電力自由化に伴う新規事業である石炭火力発電所建設プロジェクトチームにおいて電力の自前調達および販売戦略の企画、基本設計フェーズの業務を経験。
経営統合後のPMIを主管する新設部署において内部統制、リスクマネジメント体制導入の推進に携わった。

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